おすすめです。
付けて正解でしたね。
エンジン調子が見える化されて良です。
会社の車両に使用しています。
2年ほど前に5台に取り付けました。
商品の価格、内容、耐久性等、コスパが最高に良いです。
新たに3台分購入しました。
他社のスマートドラレコも付けてみましたが、これが性能も反応も1番でとっても気に入っています。2台目にも流用できるので助かっています。
程よい長さの延長ケーブルです。リアカメラと本体との間に一カ所中継箇所を作りたかったのですが、これでバッチリです。


【代引不可】AKY-X3GRは日本国内からの出荷ではないので、着払いは今のところ受け付けておりません。注文は24時間以内に対応出来ます。

超ワイドIPS液晶画面搭載・前後2カメラ同時録画電子ミラー・11.88inch大画面デジタルルームミラー

GPSアンテナが同梱されてるので、走行時の映像と共に、「どの場所・道をいつ走行していたのか」という位置情報を記録することができます。衝突事故などが起きた場合、誰でも冷静な説明ができない状態に陥る可能性があるため、動画を警察へ提出する時に「どの場所で」「どんな状況で」事故が起こったのかを、映像を通して正確に伝えることができます。
信号が消灯している時のタイミングとドライブレコーダーが撮影するタイミングが重なってしまうと、映像は信号が消えた状況しか撮影されない事になります。本製品のフロントカメラは27.5fpsに設定されるため、電源周波数と干渉しにくいフレームレートになっています。LED信号機の無点灯記録を防ぎます。
ドライブレコーダーも電子機器であるため、機器や使用条件によっては、車内の他の機器にノイズによる干渉問題を起こしてしまうこともあります。ノイズによる干渉が発生してしまうと、機器が本来持っている機能を発揮できなくなります。『AKY-X3G』は独自の技術により、高画質記録時に発生する不可避な特有ノイズを抑制し、高画質記録を可能にしながら、地デジ・カーナビへの影響を軽減しています。
エンジンのオン/オフに連動して映像を記録。自動で記録が開始されるので、電源の入れ忘れによる撮り逃しの心配がありません。
カード容量が一杯になったら最も古いものから自動的に削除していきます。「数分前の映像をすぐチェックしたい」「この時間帯の分だけ保存しておきたい」という時に便利です。
車に衝撃が加わったときに、自動的に映像を記録して上書きされないようにカードに保存されます。もしもの事故の際もしっかりと映像を残すことができます。
エンジンがかかっていない状態でも、衝撃を検知すると内蔵バッテリーを使用してその前後の映像を記録できます。駐車中の当て逃げやいたずらも見逃しません。

3台のカメラを搭載しており、車両の前後・左を同時に記録し、スマートミラーにより、車両の前後・左の道路状況をリアルタイムで観測することもできます。窓を閉めても、モニターでほぼ視線を移動する事なく状況を確認出来るので非常に便利で、運転手の運転負荷を軽減します。

3カメラ ・ 多種表示モード
前後カメラ+サイドカメラで3カメラ同時表示できます。モニター1つで3カメラ映像を同時に表示可能で死角を大幅に減らせます。
従来の前後カメラ仕様に比べ、多様な映像表示モードを提供できます。3カメラ同時表示以外に、リア+サイドも同時表示できます。表示モードは運転習慣や道路状況より、ご要望に応じて自由に設定できます。タッチスクリーン仕様ですから、ワンタッチで簡単に表示モードを切り替えできます。
従来のルームミラーは後部座席に同乗する人や荷物で視界が遮られたり、天候によっては後方をクリアに確認できない場合があります。
本製品は11.88インチの超大画面スクリーンにバック及びフロント映像をはっきりと映し出し、左右の死角軽減で、広範囲で後方を見渡せます。

操作はタッチパネル方式で、画面をスワイプすることで上下左右の確認や、カメラの切り替えが可能です。アイコン表示が分かりやすく、ダイレクトな操作感も魅力です。 スマホみたいにミラー画面をタップやスワイプでメニューの操作ができます。

もしもの時も安心。万が一製品にトラブルが発生し作動しなくなってしまった場合も、鏡として使用することは可能です。もしものときも運転に支障を来すことはありませんので、ご安心ください。
本体の液晶オフで普通のミラーとしてご利用いただく場合、本体の LCDはオフされた状態でも、運転中は録画し続けます。
映し出す映像はズレることなく、リアルタイムの映像を映し出せるため、安全面での問題はありません。1080P解像度の前後側同時録画機能搭載、くっきり綺麗に記録することが可能です。リアカメラは逆光に強いHDRを搭載しているため、明暗差を補正し鮮明で綺麗な映像を表示でき、悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時の視認性を高めます。いざという時の車体の状況も撮り逃しません。

純正のルームミラーでは映せない
後方の「死角」が映せるので
安心度アップ!

バックギア連動機能搭載なので、後退時のギアに連動してバックカメラの映像をモニターへ全画面表示することができます。バック駐車時などの安全もばっちり確保できます。

夜間にも強いSONY STARVISを搭載し、録画性能が強化され、昼夜・晴雨を問わず、高解像度の撮影が可能です。
昼夜ともノイズレスで、明暗差による白とびも補正でき、常に良好な視認性を確保するため、旅のドライブログとしても楽しめるクオリティです!

急激な明るさの変化に強いHDR搭載。逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境、また夜間の撮影時におきる白とびや黒つぶれを抑え、より明瞭な映像を記録します。

従来は本体左側の配置だったフロントカメラを右側に移動することより、日本の道路対応してミラーを傾けても道路中央を中心に撮影することができます。レンズの調整には、左右だけでなく、上下にも傾けることができるようになって、お好みに合わせて、より自由にカメラのアングルを決めることが出来ます。

機能充実!便利な機能満載でドラレコ初心者にもうれしいモデル

本製品は独自の技術により、地デジの受信やナビのGPS受信などに影響を与えないよう、高画質を確保の上、ノイズ対策を行なっています。
取り扱いの難しいバッテリーを使用しないため、真夏の車内のような高熱でも液漏れや爆発の心配は無用です。

GPS搭載で、自車の走行速度や位置情報(緯度経度)を録画データと共に記録するため、証拠能力も一段と強化されています。

27.5fpsのフレームレートで東日本/西日本の異なる電波数でもしっかり録画!
相手車両の信号無視が原因の事故でも強力な証拠を残せます。

上下左右に調節可能となりますので、車種ごとに異なるミラー位置に左右されることなく、自由にカメラアングルを決めることができます。

日本語音声対応。運転中に、手動でカメラを切り替えたり、モニターオン/オフを操作する必要はありません。音声コマンド一言で操作できます。
常時録画中、搭載したGセンサーが衝撃を感知すると、前後約15秒の映像を自動的にイベント録画する事で、万が一の際にもしっかりと証拠映像を保護します。
当時記録された映像はロックファイルとして保存し、上書きすることは発生しません。
0.1ルクスの被写体照度でも撮影が可能なため、暗い駐車場でもしっかり録画します。
当て逃げや車上荒らしなどのトラブルも全方位記録!
衝撃を検知すると、検知してから30秒間の録画を開始します。
※ご注意:専用の指定品の常時電源ケーブルで駐車監視を起動させられます。
エンジンONからOFFまでの映像を記録しますので、トンネルを抜けた瞬間に広がる絶景や、思いがけない美しい虹、偶然すれ違った珍しい車など、ドライブ中の出来事を、全部おさめることができます。メモリーカードの容量が一杯になっても録画が止まらないので安心です。
目的地の美しい景色や、地平線までまっすぐ延びる道路など、特に残しておきたいシーンに出会ったときは、ナビ操作で手動録画することもできます。
録画中に画面のマークを押すことで、1ファイル前の60秒とロックファイルの開始した秒数プラス60秒の2ファイルで自動でロックファイルとしてイベントフォルダーへ保存されます。
エンジンONからOFFまでの映像を記録しますので、トンネルを抜けた瞬間に広がる絶景や、思いがけない美しい虹、偶然すれ違った珍しい車など、ドライブ中の出来事を、全部おさめることができます。メモリーカードの容量が一杯になっても録画が止まらないので安心です。
目的地の美しい景色や、地平線までまっすぐ延びる道路など、特に残しておきたいシーンに出会ったときは、ナビ操作で手動録画することもできます。
録画中に画面のマークを押すことで、1ファイル前の60秒とロックファイルの開始した秒数プラス60秒の2ファイルで自動でロックファイルとしてイベントフォルダーへ保存されます。
専用ビューワーを通して、PC側でも3カメラの映像を同時に再生できます。
※ご注意: 専用ビューワーはSDカードに保存されたので、SDカードをPC側で直接に読み込めばいいです。

多様な映像表示モードを提供できます、ご要望に応じて自由に設定できます。タッチスクリーン仕様ですから、ワンタッチで簡単に表示モードを切り替えできます。

メーカーとして動作検証を行った32GBのMicroSDカードを同梱しておりますので、書き込みに関する相性を心配せずに、買ってすぐ使って頂く事が出来ます。別売のmicroSDカードをお買い求め頂く事で256GBまで対応できます。

| リアカメラ | 車内用 | 車外・車内汎用 |
|---|---|---|
| 車内利用 | 可能 | 可能、ブラケットで固定できる |
| 車外利用 | 不可 | 可能 |
| 回転・角度調整 | 可能 | 不可 |
| 防水 | 不可 | 可能 |
| 取付方 | 穴開けの必要なし | 穴開け必要 |
| 配線処理 | シールの中に収納できる | 一部の配線は露出する |
| 配線 | 延長ケーブル一体式、約10メートル | リアカメラ本体から約50cm、延長ケーブル約10メートル |
| 画質 | 200万画素、1080P | 200万画素、1080P |
リアカメラはIP67の防水仕様で車外に取り付けることができます。
また、車外/車内どちらにも取り付け可能なブラケット付きです。




| サイドカメラ | NC- 銀 | ND-黒 |
|---|---|---|
| 適応車種 | 国産車(右ハンドル) | 国産車、 輸入車 |
| 推奨取り付け位置 | ドア | ①サイドミラーの真下(左右対応)
②フロントガラス(車内撮影可能) ③ほかの貼り付け可能なところ |
| 取付方法 | 両面テープで貼り付け | 両面テープで貼り付け |
| 角度調整 | 不可 | 可能 ※回転不可 |
| 配線処理 | シールの中に収納できる | 一部の配線は隠せません |
| 防水レベル | IP65相当 | IP65相当 |
| 液晶表示像度 | 1920×1080P | 1920×1080P |
道路運送車両の保安基準
上記は国土交通省公布 「道路運送車両の保安基準(2020年4月1日現在)第18条保安基準第2節細目告示第 100 条(車枠及び車体)」、大部分の車種はこのサイドカメラ付きは車検に通過することができます。第十条ご覧下さい。
※詳細は国土交通省のホームページをご参照下さい。
国土交通省ホームページ


