とにかくホールド性が良いです。半年使用しましたが走行中に外れる心配がなく、安心して使えています。取り付ける際、少し固く感じますが、慣れれば
問題ないです。
バッテリーに直接繋げるので、バッテリーへの負担が心配ですが、今の所問題無さそうです。
今まで使ってきた中で、1番使いやすいスマホホルダーです。
色々な取り付けアタッチメントがラインナップされると取り付け範囲が広がって更にいいかも!


ワイヤレスApple CarPlay/Android Auto™、前後1080pドライブレコーダー、ブラインドスポット警告、アクションカメラ連携を、明るくタフな5インチディスプレイ1台に集約しました。
ご満足いただけない場合は、全額返金いたします。
修理ではなく、製品交換で対応いたします。
AIO-5 EVOは、CGRC CAN/CGRC LINには対応していません。
BMW車ですぐにお使いいただくなら、AIO-5 Play BMW Editionをご検討ください。

バイクのために、つくられた。
スマートに走る。クリアに見る。安心して楽しむ。
Apple CarPlay/Android Auto™ 対応
スマホとつながる。いつものアプリが、目の前に。

エンジン始動で、自動接続。
エンジンをかけるだけで、Apple CarPlay/Android Auto™に自動で接続します。毎回のペアリングは不要です。見やすい画面にいつものアプリがすぐ表示されるので、グローブをはめたらそのまま出発できます。

音楽を、ツーリングのお供に。
再生・一時停止・曲送り・音量調整は、Apple CarPlay/Android Auto™を通じてAIO-5 EVOからかんたんに操作できます。スマホを取り出す手間はもうありません。

メッセージ通知(iOS)
大切な連絡を、走りながらも見逃さない。対応アプリのメッセージや着信通知をAIO-5 EVOに表示し、ひと目で確認できます。
60fpsのなめらかなミラーリング
ドライブレコーダー
確かな記録が、走る自信になる。


後方の死角も、しっかり見守る 。
映像ダウンロード&走行データ表示

明暗差に強いHDR
強い日差し、濃い日陰、トンネルの出入り口。HDRが明暗差を補正し、白飛びや黒つぶれを抑えた自然な映像に仕上げます。

スマート昼夜モード
周囲の明るさに合わせて自動で最適化します。昼間はもちろん、夕暮れ時や夜間もクリアな映像を残せます。

荒れた路面でも、ブレにくい映像
電子式手ブレ補正が、エンジンの振動や路面の凹凸による揺れを軽減します。映像が安定するので、あとから見返すときも確認しやすくなります。
分割画面表示
走りに必要な情報を、ひとつの画面に。

Insta360 / DJI / GoPro
アクションカメラ MegaView&リモート操作


過酷な条件で、鍛え抜かれた。
雨にも負けず、砂ぼこりにも負けず。

最大1200nit。直射日光の下でも、くっきり。

高速処理で、動作はサクサク。
充実の走行データを、リアルタイムに。


走行ログ
走行時間・速度・距離などを記録します。毎回のツーリングを、データでもっと深く楽しめます。


別売オプション
TPMS(タイヤ空気圧モニター)
タイヤの空気圧と温度をリアルタイムで同時に表示するので、空気圧の低下にも早めに気づけます。センサーには高品質なアルミ合金を採用しており、ロングツーリングの心強い味方です。
CG OS──手にしたあとも、進化し続ける

ワンタップで、いつも最新に。

愛車に合わせて選べる、豊富な純正アクセサリー
パッケージ内容

CHIGEEディスプレイ AIO-5 EVOには、SDカードが付属しておりません。別途ご購入ください。なお、OTAファームウェアアップデートにはSDカードが必要です。
OTAアップデートのみであれば、小容量のカード(8〜16GB)で十分です。
録画の用途に合わせて、大容量のカードをお選びください。
⚠️ 重要:OTAアップデートのみにご使用の場合でも、U3規格のSDカードを強くおすすめします。品質の低いカードや読み書き速度の遅いカードでは、アップデートに失敗したり、「読み書き速度が不足しています」という警告が表示されたりする場合があります。
1. 専用アプリ
スマートフォンをAIO-5 EVOのWi-Fiに接続すると、CHIGEE Goアプリでドライブレコーダーの映像を確認できます(Wi-Fi信号を受信するには、AIO-5 EVOから8〜10m以内にいる必要があります)。
2. AIO-5 EVO本体
本体のディスプレイで、映像を直接再生できます。
3. パソコン
SDカードリーダー/アダプターを使って、SDカードをパソコンに挿入してください。映像はMP4形式のため、一般的なメディアプレーヤーで再生できます。パソコンで映像を開けない場合は、PotPlayerをダウンロードしてお試しください。
取り付け後でも、レンズのネジを緩めることでカメラの向きを微調整できます。本体ディスプレイの角度を調整したい場合は、ブラケットのネジを緩めるだけで簡単に調整できます。
※調整後は、ネジをしっかり締め直してください。
CHIGEEは、一度接続したスマートフォンを記憶します。初回の接続設定が完了すると、次回以降は起動時にスマートフォンのApple CarPlay/Android Auto™を自動で検索し、接続を試みます(スマートフォンのBluetoothとWi-Fiがオンになっている必要があります)。
CHIGEEは、Google PlayストアとApp Storeの両方で十分なテストを行い、広く使われている主要なナビアプリとの互換性を確認しています。
CHIGEEは、Apple CarPlay/Android Auto™を通じてスマートフォンのアプリをミラーリング表示する仕組みです。そのため原則として、Apple CarPlay/Android Auto™に対応したナビアプリであれば、CHIGEEでもご利用いただけます
いいえ、CHIGEEにはアプリは内蔵されていません。BluetoothとWi-Fiを使い、主にApple CarPlay/Android Auto™を通じて、スマートフォンの画面をCHIGEEディスプレイにミラーリング表示する仕組みです。そのため原則として、Apple CarPlay/Android Auto™に対応したアプリであれば、本体でもご利用いただけます。
CHIGEEディスプレイでは、Bluetoothインカム(ヘッドセット)からAndroid Auto™の音声アシスタントを起動することはできません。音声アシスタントをご利用の際は、画面上の音声ボタンをタップしてください。
CHIGEEは、バイク用インカムと直接Bluetooth接続するのではありません。まずインカムをスマートフォンとペアリングし、スマートフォンからCHIGEEへ音声が送られる仕組みです。
スマートフォンと接続できるBluetoothインカムであれば、基本的にメーカーを問わずご利用いただけます。ただし、同時に接続できるインカムは1台のみです(タンデム時の2台同時接続には対応していません)。
iPhone 6s(iOS 13)以降の機種に対応しています。Androidスマートフォンは、Android 11.0以降に対応しています。
タッチパネル対応のグローブをご使用ください。指先がラバー加工されたものや、スマホ対応として設計されたグローブをおすすめします。布製のグローブでは、正しく反応しない場合があります。